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CBDグミ食べすぎ注意について検証します

「CBDfx のグミが美味しすぎて食べ過ぎてしまうんですが、大丈夫でしょうか?」
 
グミ食べ過ぎ

 

実はお客様からよく聞く、グミ食べ過ぎ注意のフィードバックです。

果たして、CBDは摂り過ぎても大丈夫なのでしょうか?
CBDの効果は時折THCの効果と混同されがちです。THCを摂り過ぎると、いわゆる”バッドトリップ”と言って、様々な不快な症状が出てしまいます。

 

しかし、これはCBDには当てはまりません。なぜなら、CBDは摂り過ぎてもハイになることもバッドトリップに陥ることもありません。

 

CBDの過剰摂取について

CBD製品にはさまざまな濃度のものがあり、どのくらいの濃度の製品から使ったらいいのか、CBDビギナーなら困惑するかもしれません。
答えは単純です。
 
CBD含有量が低いものから始めて、必要なら徐々に濃度を上げていけば良いのです。
 
例えばCBDfxのグミのように、1個のグミあたり5mgのものは、CBD含有量もわかりやすく、調整がしやすいため、ビギナーにおすすめです。
※2020年12月に60個入りボトルは、1粒25mgに変更になりました。

1日どれほどのCBDを摂取しすると悪影響が出るのでしょうか?

WHO(世界保健機構)によると、1日1500mgまでならCBDは極めて安全で忍容性が高いと報告をしています。

CBDはTHCのように精神活性作用がいため、THCの過剰摂取によって生じる過剰な刺激を心配をする必要はありません

もし何かしらの悪影響があったとしても、それは軽い倦怠感や喉の渇き程度で済みます。

CBDグミ食べ過ぎ注意

 

CBDの働きには個人差がある

さて、先ほど1500mgのCBDを摂取は安全であると記載しましたが、だからといって1本に1500mg含有するティンクチャーを一気飲みしていいわけではありません。

CBDの働きの感じ方には個人差があり、さまざまな要素が関係しているためです。
 
CBDの働きに影響する因子:
  • 体重
  • 年齢
  • 性別
  • 症状の重症度
  • 期待する効果
  • 代謝
  • 遺伝
  • 体の生体組成
  • CBD製品の濃度

経験や専門知識を積めば、どのくらいの摂取量が自分にとって最適かが経験を通じてわかってくるため、うまく調整ができるようになります。

 

バイオアベイラビリティー(生物学的利用能)

カプセルタイプのCBD製品を例にとってみると、1粒のカプセルにCBDが30mg含まれていたとしても、カプセルは消化器管を通る中で分解され、30mgすべてが体に吸収されるとは限りません。

また、カンナビノイドが体に作用するまでには時間が必要です。
 
人体はカンナビノイドを自己生成しますが、生成量には個人差があります。期待する働きを得るためには、必要な受容体に適切な量のカンナビノイドが結合する必要があります。

 

このような理由から、CBDの働きは人によって異なることを理解してくことが重要です。

 

さまざまなCBD製品を試してみよう!

次はCBD製品についてお話しましょう!

CBD製品はチンキ剤(ティンクチャー)、グミ、チョコレート、クッキーなど様々な製品があります。

CBDティンクチャーはその利便性と汎用性から、CBD製品として(アメリカで)注目を浴びた最初の製品の一つでした。

CBDティンクチャーを舌の下に垂らすことで、毛細血管から吸収させることにより、CBDの体への吸収率を高めます。

 

しかし、ティンクチャーは人によっては、摂りすぎてしまうのではないかと心配になる方もいるようで、正しい摂取量を摂ることが難しい傾向にあります。摂り過ぎを心配される方は、一滴、二滴から初めて徐々に量を増やすとよいでしょう。

CBDティンクチャー

CBDグミは1粒に含まれるCBD含有量が明らかなため、CBDの摂取量の調整がしやすいです。CBDfxのグミは、グミ1粒あたり5mgのCBDを含有しているため、CBDを初めて試す人に最適と言えます。慣れてきたら量を増やすといいかもしれません。

 

CBD摂取量について

CBDがいかに安全に利用できるか、ご理解いただけましたでしょうか?
 

ただし、覚えておいていただきたいことは、私たちの身体はひとりひとり異なるため、CBDの働きも個人差があるということです。

 

そのため、CBDを使用する際に一番信用できるのは”自身の経験”です。CBDを楽しみ、摂取量を調整しつつ、摂取したCBD全てが体内に吸収されるわけではないということを覚えておいてください。

 

あなたにとって、最初のCBD製品がCBDfxでれば光栄です!

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