CBDとヤムナで疲れにくい体作り

初めまして CBDfx JapanのTinaです。寒い日が続きますね。今日は先日都内で行われたCBDfxとヤムナのコラボイベントのレポートをしたいと思います。

Yamuna® /ヤムナ®とは、ヤムナ・ゼイクという女性によって生み出されたボディーワーク。

独自に開発されたボールを使って、深く呼吸をしながらボールに向かって体重をかけて動く。そのことに寄って、本来の身体のスペースを作る。

骨格や筋肉を本来あるべき場所に戻し、体内にスペースを取り戻すことは、痛みやストレスなどあらゆる不調を取り除き、いつまでも健康な身体へと繋がるとのこと、ヨガともまた少し違うボールを使ったストレッチは私も実は今回が初体験でした。

自然光の入る床暖房でポカポカの気持ちいいスタジオ。

人気のグミパウチのお土産付きでした。

ヤムナ公認プラクティショナー のKAORU先生によるワークショップがスタート

一人ひとりの体のコリや癖を確認しながらボールを使ってストレッチしていきます。

デスクワークがメインだと太ももの裏が固くなりやすいそうです。太ももの柔軟性が無くなると姿勢の悪さや腰痛の原因にもなります。

途中で水分補給しながらボールで痛気持ちいいストレッチを続けていきます。

先ほど選んだ好みの香りのCBDfxバームを塗りながらより深くほぐれるように肩や鎖骨回りも自分の体重をボールにかけてほぐしていきます。

首周りにバームを塗ると呼吸したときにほんのり感じる香りがさらにリラックスさせてくれました。

私のお気に入りはこちら。ピンクのラベルが可愛いシトラスシアバター。

グレープフルーツを思わせるほんのり柑橘系の香りです

CBDがなぜ近年こんなに話題かというと私達の身体には元々自らバランスを調節する機能ECS(エンドカンナビノイド・システム)が備わっています。 元々備わっているこのバランス機能ですが加齢による老化や強いストレスなどによって、必要とする内因性カンナビノイドが上手く作れなくなってしまうことがあり、そうした「カンナビノイド欠乏症」の状態が続いてしまうと、本来の健康を保つために重要なECS(身体調節機能)の働きが弱くなり、その乱れによって、わたしたちの身体にも様々な不調が現れてくると考えられています 。 その機能は 内因性カンナビノイドとそれらと結合するカンナビノイド受容体 CB1(神経細胞上に多い)、カンナビノイド受容体 CB2(免疫細胞上に多い) などで構成されていますが、それらのレセプター(カンナビノイド受容体)は全身、身体のあちこちに分布しています。もちろん皮膚にも受容体は存在するのでCBD配合バームを塗ることで皮膚の保湿はもちろん、皮膚の受容体より吸収されたカンナビジオールの働きによって体の中からも整えてくれるということなのです。

血行が良くなっているお風呂上りや運動の前後に塗るとさらに効果的!



90分のセッションの後は体ポカポカ浮腫んでいた足も軽くなり、頭は前日睡眠不足でぼーっとしていたのがすっきりでした。ヨガやストレッチとCBDは相性がいいのを改め体感することができました!

これからは自宅でもお風呂に入った後はバームで肌の保湿とともにストレッチでほぐして疲れの溜まりにくい体作りをしたいなと思いました。

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画像引用元: 日本臨床カンナビノイド学会   http://cannabis.kenkyuukai.jp/special/?id=19136

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